「
平成2
3
年度ゼロ
ベース評価委員会」
評価結果を受けた市の対応方針
具体的な取組内容
・参加者に対するアンケートにおいて、よりニーズが把握しやすい設問を 設定する
平成25年度
・斐川地区も含めて設置会場を検討する 【今後の事業の方向性・考え方】
【上記評価結果を受けた市の対応方針】
市実施(
一部見直し
)
ゼロベース評価委員会における評価結果市実施(
現行ど
おり
または拡充)
平成26年度 以降 平成23年度
◆ ゼロベース評価委員会における議論及び評価結果を受け、以下のとおり対応する。 【学校との連携】
①部活動と出来るだけ重ならないよう開催時間を調整する。また、快適に学習できる会場の 提供を求める。
②児童生徒本人や保護者の希望のみではなく、学校が参加した方が良いと考える児童生徒に 参加を促すよう求める。
③児童生徒の指導のポイントなど、可能な範囲での情報提供を求める。 【参加者(率)増への取組】
①学校に参加促進を依頼する。
②参加率の低い時期を避けるなど、開催日を調整する。
③参加者へのアンケートの設問を、よりニーズが把握できる内容に調整する。また、参加 しない児童生徒に対する調査の実施を検討し、より参加したくなる内容に改善する。 【効率の向上】
①参加児童生徒数に応じた指導員の配置に努める。
②平成24年度の実施にあたっては、参加者数や出席率を踏まえたうえで、斐川地区を 含めて配置会場について検討し、事業の効率化を進める。
◆ 受益者負担については、学習機会を平等に提供する事業であるため見送る。
【今後のスケジュール・取組内容等】
平成24年度 年度
教育委員会 事業番号 事業名
ウ
ィ
ーク
エン
ド
スク
ール事業
学校教育課 担当課名